| 東 ヨ ー ロ ッ パ |
| 国名 |
査証の有無 |
無査証の場合の条件 / 査証が必要な場合の手続き及び必要書類等 |
| ロシア |
必要 |
観光、商用ともに、査証が必要。
必要書類 : 観光=写真1枚(4×3)、宿泊ホテル・バウチャー
必要書類 : 商用=写真1枚(4×3)、訪問先公団からの招聘状
※モスクワ、モスクワ州、ハバロフスク市、ハバロフスク地方ヘ行く場合は
ロシア連邦外務省代表部からの招待状が在日ロシア大使館領事部に入電されていなければならない。
滞在日数はバウチャー、招待状に記載されている通り。
入手所用日数 : 8日
旅券の残存有効期間はロシア出国時2週間以上 |
| エストニア |
無 |
観光、商用ともに90日以内の滞在は査証不要。
旅券の残存有効期間は帰国時まで有効なもの。 |
| ラトビア |
無 |
90日以内の観光、商用目的滞在は査証不要。
旅券の残存有効期間は出国時2ヵ月以上必要。 |
| リトアニア |
無 |
観光、商用ともに90日以内査証不要。
旅券の残存有効期間は帰国時まで有効なもの。 |
| ベラルーシ |
必要 |
観光、商用ともに査証が必要。
必要書類 : 観光=写真1枚(4×4)、宿泊ホテル・バウチャー
必要書類 : 商用=写真1枚(4×4)、訪問先からの招聘状
滞在日数はバウチャー、招聘状に記載されている通り。
入手所用日数 : 4日
旅券の残存有効期間は帰国時まで有効なもの。 |
| ウクライナ |
無 |
観光、商用ともに90日以内査証不要。
旅券の残存有効期間は帰国時まで有効なもの。 |
| アゼルバイジャン |
必要 |
観光、商用ともに査証が必要。在日ロシア大使館で査証の発給はしない。ただしアゼルバイジャンの外務省からの入国許可書が大使館領事部に入電されている場合にロシアの通過査証が発給される。
モスクワのアゼルバイジャン大使館でも査証取得可能。
必要書類 : 写真2枚(4×3)、アゼルバイジャン外務省のスタンプのある招待状
入手所用日数 : 1日
旅券の残存有効期間は6ヵ月+滞在日数、バクーの空港でも取得可(必要書類は上記に準じる) |
| アルメニア |
必要 |
在日ロシア大使館で査証の発給はしない。ただしアルメニア外務省からの入国許可書が大使館領事部に入電されている場合にロシア通過査証を発給する。
モスクワのアルメニア大使館で査証取得可能。
必要書類 : 写真2枚(4×3)、ロシア査証、アルメニア外務省のスタンプのある招待状
入手所用日数 : 7日
※アルメニアの空港での取得は不可。
旅券の残存有効期間は6ヵ月+滞在日数 |
| モルドバ |
必要 |
観光、商用ともに査証が必要。日本で取得するのは不可能。
モスクワのモルドバ大使館で取得可能。
必要書類 : 写真1枚(4×3)、モルドバ外務省からの招聘状、ロシア査証
入手所用日数 : 7日
※ルーマニアから陸路(車)で入国の場合のみ国境で取得可能。
※モスクワからの空路入国の場合、写真1枚、招待状があれば空港で取得可能。
旅券の残存有効期間は1年+滞在日数以上 |
| ブルガリア |
無 |
観光、商用ともに30日以内の滞在は査証不要。
旅券の残存有効期間は6ヵ月+滞在日数
|
| ルーマニア |
無 |
観光、商用ともに90日以内は査証不要。
旅券の残存有効期間は入国時6ヵ月以上
|
| ポーランド |
無 |
観光、商用ともに90日以内の滞在は査証不要。
旅券の残存有効期間は91日以上。 |
| チェコ |
無 |
観光、商用ともに90日以内の滞在は査証不要。
旅券の残存有効期間は入国時6ヵ月以上。
|
| スロバキア |
無 |
観光、商用ともに90日以内の滞在は査証不要。
旅券の残存有効期間は2ヵ月以上。
|
ハンガリー スロベニア クロアチア ユーゴスラビア セルビア |
無 |
観光、商用ともに90日以内の滞在は査証不要
旅券の残存有効期間は入国時6ヵ月+滞在日数 |
| マケドニア |
無 |
観光、商用ともに90日以内の滞在は査証不要。
|
| アルバニア |
無 |
観光、商用ともに1ヵ月以内の滞在は査証不要 |
| 西 ヨ ー ロ ッ パ |
| 国名 |
査証の有無 |
無査証の場合の条件 / 査証が必要な場合の手続き及び必要書類等 |
アイルランド 英国 オーストリア スイス ドイツ リヒテンシュタイン |
無 |
観光、商用ともに、6ヵ月以内の滞在は査証不要。
旅券の残存有効期間は帰国時まで有効なもの |
スペイン イタリア オランダ ギリシャ フィンランド アイスランド
クロアチア サイプラス サンマリノ スウェーデン デンマーク ノルウェー
フランス ポルトガル マルタ ルクセンブルグ ベルギー |
無 |
観光、商用ともに3ヵ月以内の滞在は査証不要。
旅券の残存有効期間は帰国時まで有効なもの。 |